英語

パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:英語その5 リスニング

英検やTOEICなどでおなじみのリスニング問題は航空無線通信士の試験にも出題されます。航空無線通信士の試験は出題数のわりに試験時間が長いので、文章問題は時間をかけてじっくり解くことができますが、リスニングは一般的な英語能力の検定試験と同じよ...
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:英語その4 和文英訳

航空無線通信士の試験に限った話ではありませんが、英語の能力を確認するための試験に必ずと言っていいほど出題されるのが和文を英文に翻訳する問題。出題方式や回答方法は試験によりけりですが、航空無線通信士の試験は出題方式:穴埋め回答方法:マークシー...
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:英語その3 英文解釈(短文の和訳)

航空無線通信士国家試験の英語の試験では無線通信に関する国際文書からも出題されます。出題数は4問とそれほど多くはありませんが、無線と航空に関連する専門用語が出てくるので、一般的な英語の能力検定試験の問題と比べると、若干難易度が高いように感じる...
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:英語その2 英文和訳(長文問題)

航空無線通信士は問題の量に対して試験時間が長いため比較的余裕がありますが、それでもできるだけ早く終わらせて、見直す時間を確保しておきたいところ。試しに過去の試験問題に挑戦してみましたが、試験の一番初めに控えている長文読解の問題に時間がかかる...
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:英語1(試験内容)

航空無線通信士の試験には無線工学関連法規英語の3つの科目があります。個人的な勉強も兼ねてこのブログで無線工学と法規についての解説をしていますが↓英語に関しては解説のしようがない…。まぁ、解説のしようが無いこともないんですけど、英語の語学的な...
語学・言語

バカなりの英語の勉強法 その7:歌詞で覚える

中高の英語は授業が全く理解できずテストでは赤点しか取れなかった私が英語でそれほど苦も無く世間話が出来るようになるまでの勉強法を振り返る話。色々試してみましたが、洋楽を聞いて、唄って、覚えるのはなかなか手っ取り早い方法じゃないかと思うんですよね…。
語学・言語

バカなりの英語の勉強法 その6:単語の覚えかた

学生の時は全然ダメだった英語が大人になってから何故かそこそこ話せるようになった話。今回は面倒だけど覚えないといけない数多くの単語をなるべく楽に沢山覚えるための方法を自らの経験を元に考えてみたいと思いますが、多分英語できる人はみんなやってる方法じゃないかな?
語学・言語

バカなりの英語の勉強法 その5:1つ?沢山ある?

学校の英語は全然ダメだったけどどういう訳か学校を卒業してから急激に英語でコミュニケーションが取れるようになった私が、英語で困っている人の参考になりそうなことを色々と書いてみようというシリーズ。今回は日本人には理解しがたい複数形について個人的な復習も兼ねて書いてます。
語学・言語

バカなりの英語の勉強法 その4:三単現の“S”ってなんだ?

バカなりに英語を体当たりで覚えてどうにか喋れるようになった経験から、同じように英語で困っている人の参考になりそうなことを色々と書いてますが、今回は中学英語で習う“三単現のS”ってやつについて、なんとなく喋れるようになった今でもたまに間違えたりするんで私の勉強も兼ねて考えてみたいと思います。
語学・言語

バカなりの英語の勉強法 その3:I, My, Me, Mine…

中学高校と英語の成績は散々で、語学学校に通ってもそれほど英語力が伸びなかったのに、なぜか独学で勉強し始めたら普通に英語で話せるようになったという私の勉強法。今回は英語諸学者には案外難しい?人称の使い分けのお話しですが、別に私は英文学者でも言語学者でも何でもないのであくまで参考程度で…。
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