パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:無線工学その2 電気物理

航空無線通信士試験の無線工学を勉強するための基礎となるのが“電気物理”は文系の私にはなかなか理解が難しそう…と思ってたんですが、意外と原理原則を覚えてしまえばそんなに難しくないようです。過去問を見ると計算問題もありますが、公式さえ覚えておけばこっちも大丈夫そうですね。
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航空無線通信士の試験対策:無線工学その1 単位と記号のおさらい

航空無線通信士の免許を取ろうと思ってまずは無線工学の勉強を始めたのは良いものの、高校で電気科の一部の科目を受けたにもかかわらず公式に出てくる記号の読み方を忘れてしまったので、公式が読めません…。という訳で、まずは“電気で使われる単位や記号”の読み方をおさらいしてみることにしました。
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自家用操縦士の試験対策:受験資格と試験範囲について

プロのパイロットとして活動するためには“事業用操縦士”のライセンスが必要になりますが、これを取得するためには“自家用操縦士”のライセンスが必要です。一定以上の飛行経験と実技試験が必要なので独力で合格することは不可能ですが、飛行時間ゼロの状態でも学科試験は受験できるようです。
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:受験資格と試験範囲について

なるべく安く短期間でプロのパイロットになるためのトレーニングを受けるため、トレーニング開始前に取得可能な資格を取ってしまおうという訳で、“航空無線技士”の免許を取ることにしましたが、試験対策を始める前に、受験資格や出題範囲について調べておくことにしました。
フィットネス

腕立て100回出来るかな?自宅で筋トレ30週目

トレーニング方法を大幅に変更し、腕立て伏せと腹筋を25回づつ4セットにして1週間が経過。一応毎日100回は腕立て伏せをしていることになりますが、何らかの効果が粗られているのかというとまだどうにも判断出来ませんね~。とりあえずしばらくの間は様子を見るしかないですね!
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アラフォーのおじさんがパイロットを目指す話 その6 スケジュール

可能な限り短時間でプロのパイロットとして活動するために、必要なライセンスを取得する方法について考えてみることにしましたが、ライセンスはいずれも国家資格なので事前の試験勉強が必要ですし、試験はいつでも受験できるわけではありません。今回は試験日程をベースにしてスケジュールを検討してみました。
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アラフォーのおじさんがパイロットを目指す話 その5 可能な限り短時間でライセンスを取得する

飛行機のライセンスを取得するためには家一軒立てるくらいのお金が必要!飛行訓練の時間=訓練費用となっていることがわかったので、訓練費用をなるべくかけないように”可能な限り短時間でライセンスを取得する”方法について考えてみることにしました。
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アラフォーのおじさんがパイロットを目指す話 その4 安くライセンスを取得する方法は?

訓練環境や適性によりますが、固定翼機のプロのパイロットになるために必要なライセンスを取得するには2,500~3,500万円くらいの費用がかかるようです。結局のところ飛行訓練にお金がかかるわけですが、今回は1円でも“安くライセンスを取得する”方法について考えてみました。
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アラフォーのおじさんがパイロットを目指す話 その3 ライセンスの取得費用

パイロットになるためには最低でもどこかのフライトスクールに通わないといけない訳ですが、フライトスクールは慈善事業では無いので通うためにはお金がかかる…。とはいえ実際どれくらいの費用が必要になるのかよくわかっていないところもあるので、“ライセンスの取得費用”について一度調べてみることにしました。
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アラフォーのおじさんがパイロットを目指す話 その2 ライセンスの取得方法

子供のころからの夢をあきらめきれず、いい歳こいたオッサンがパイロットになるためにどうしたらいいのかを考えてみたという話。今回はパイロットとして働くために必要な“ライセンスの取得方法”についてリサーチしてみました。
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