2021-08

パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:無線工学その5 直流回路と交流回路の電力

電気回路の抵抗値やインピーダンスが分かると回路で消費される電力量を算出することが出来ます。これ、航空無線通信士の資格を取るだけでなく、意外と日常生活にも役に立ったりするんですよ!家電製品の消費電力計算してみたり、消費電力からアンペア数を割り...
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:無線工学その4 交流回路

直流回路は電圧と電流が一定なのでまだ計算しやすいんですが、交流回路は“電圧の大きさと電流の向きが時間によって変化する”ので計算がしづらい!どうしても苦手意識がでてしまってまともに勉強する気が無くなるんですが、免許を取るためにはそうも言っていられませんよね…。
フィットネス

腕立て100回出来るかな?自宅で筋トレ31週目

毎日“合計”100回の腕立て伏せと腹筋をするようになって2週間。さすがに2週間程度では大きな変化が起きるようなことは無いですが、なんとなく腕立て伏せがしやすくなってきたようなそうでもないような?
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:無線工学その3 直流回路

電気物理の基礎的なところをなんとなく理解したところで、次は電気回路について。今回は中学や高校で習ったはずだけどほどんど覚えていない“直流回路”です。この辺りから回路図が出て来たり、オームの法則を使って電気抵抗や電圧、電流の値を求める計算が出てくるので、頭が拒否反応を起こしそう…。
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:無線工学その2 電気物理

航空無線通信士試験の無線工学を勉強するための基礎となるのが“電気物理”は文系の私にはなかなか理解が難しそう…と思ってたんですが、意外と原理原則を覚えてしまえばそんなに難しくないようです。過去問を見ると計算問題もありますが、公式さえ覚えておけばこっちも大丈夫そうですね。
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:無線工学その1 単位と記号のおさらい

航空無線通信士の免許を取ろうと思ってまずは無線工学の勉強を始めたのは良いものの、高校で電気科の一部の科目を受けたにもかかわらず公式に出てくる記号の読み方を忘れてしまったので、公式が読めません…。という訳で、まずは“電気で使われる単位や記号”の読み方をおさらいしてみることにしました。
パイロットへの道のり

自家用操縦士の試験対策:受験資格と試験範囲について

プロのパイロットとして活動するためには“事業用操縦士”のライセンスが必要になりますが、これを取得するためには“自家用操縦士”のライセンスが必要です。一定以上の飛行経験と実技試験が必要なので独力で合格することは不可能ですが、飛行時間ゼロの状態でも学科試験は受験できるようです。
パイロットへの道のり

航空無線通信士の試験対策:受験資格と試験範囲について

なるべく安く短期間でプロのパイロットになるためのトレーニングを受けるため、トレーニング開始前に取得可能な資格を取ってしまおうという訳で、“航空無線技士”の免許を取ることにしましたが、試験対策を始める前に、受験資格や出題範囲について調べておくことにしました。
フィットネス

腕立て100回出来るかな?自宅で筋トレ30週目

トレーニング方法を大幅に変更し、腕立て伏せと腹筋を25回づつ4セットにして1週間が経過。一応毎日100回は腕立て伏せをしていることになりますが、何らかの効果が粗られているのかというとまだどうにも判断出来ませんね~。とりあえずしばらくの間は様子を見るしかないですね!
パイロットへの道のり

アラフォーのおじさんがパイロットを目指す話 その6 スケジュール

可能な限り短時間でプロのパイロットとして活動するために、必要なライセンスを取得する方法について考えてみることにしましたが、ライセンスはいずれも国家資格なので事前の試験勉強が必要ですし、試験はいつでも受験できるわけではありません。今回は試験日程をベースにしてスケジュールを検討してみました。
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